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社員の声
西荻窪店 上村 良太

上村良太(入社9年目)
平成17年、中板橋新鮮館店長に着任。現在は高島平店店長として奮闘中。
平成22年、高島平店を経て現在は西荻窪店店長として奮闘中
未経験者でありましたが私が入社して4年目で店舗の運営を任せていただいてから、数年が経ちました。着任当初は経験不足から戸惑うこともありましたが、近くの店舗との連携、上司のアドバイス等で、ここまで運営してくることができました。 この場では、店長として行う、私の仕事内容を紹介させていただきます。
まず、長期的には会社からいただいた1年間の予算達成に向け、毎月週毎に人事計画・商品管理計画・特売計画・衛生管理計画などを策定し実行していくことです。
毎日の営業の中では、作業はもちろん発注業務の取りまとめや天候・行事に合わせた売場作りを行います。また、常にクオリティーの高いサービスが提供できるよう、スタッフと一緒になってトレーニングを重ね、CS(顧客満足)を高めていくことであると考えます。
正直なところ、朝起きてから、晩寝るまで(時々夢の中でも)常に考えることは沢山ですが、月末・年度末の達成感は言うまでもありません。
また努力した結果によって正しく評価していただけるシステムですので気は抜けませんが、とても「やりがい」のある仕事です。現在でも試行錯誤の毎日ですが、お客様に喜んでいただけるような店になるよう頑張りたいと考えます。
中板橋店 内藤 豊

内藤 豊(入社10年目)
平成20年3月より椎名町店の店長に着任。
現在は中板橋店にて活躍中
ジャンプに入社して、10年目になります。いろいろな店舗で経験を積み、今では店長を任せていただけるようになりました。
仕事内容は、パソコンを使用し売上分析・計数管理・毎日の売上シミュレーションを行い発注業務や販促計画を行っています。
毎日のお客様との触れ合いを大切にしながら、スタッフとウ意見交換を行い、よりよい店舗になるよう日々努力しています。
この仕事のやりがいですが、会社から決められた年間・月間予算の達成に向け努力し、それを達成できた時の喜び・充実感は言うまでもありません。
休日は二人の子供とよく遊びます。仕事が終わって家に帰ると、子供は寝ていることが多いので休みの日はしっかりと相手をし、本気になって遊んでいます。
小学校と幼稚園から帰ってきたら、公園に行き砂場で遊んだり、サッカーなどをしています。公園から帰ると一緒にお風呂に入り、一日の出来事を聞き子供の日々の成長を感じています。
西所沢店 加賀屋 保

加賀屋保(入社6年目)
平成21年、椎名町店の店長に着任。やる気あふれる爽やか店長
平成22年、現在は西所沢店のやる気あふれる爽やか店長
ジャンプに入社して4年と10ヶ月が経ちました。その間、川口・高円寺・江戸袋・西所沢の各店で色々と勉強させて頂き、池袋から程近い椎名町の店長を任せていただける事になりました。
責任者という重要な役割からくるプレッシャーは正直ありますが、ジャンプでは部長をはじめ、先輩店長が業務に慣れていない私に親身になりアドバイスをしていただけるので、「頑張ろう!!」と思うことができます。
やはり、任せていただいたからには、よいお店を作っていきたいので、スタッフ全員で力を合わせて頑張りたいと思います。お客様に喜んでいただけるその瞬間が私にとってのやりがいです。
西代店 伊藤 正貴

伊藤 正貴(入社6年目)
平成18年3月より新利根店の店長に着任。
現在は西代店にて活躍中
私は、売り場・数字の計画から、発注・食品化・陳列・接客・売り込み・検証さらにパート教育・衛生管理とやりがいのある仕事をしています。今、お客様は何を求めているのか、何が欲しいのか、又その日の天候・気温を見て、売り場づくりと商品化をして安全安心、美味しいお肉を提供しています。検証することにより、ロス・ミスをなくし、パート教育でコストダウンをはかり、お客様に還元できるよう努力し、笑顔・元気・活気のある地域密着一番店を目指しています。
休日は、趣味のバスケットボールと釣りを仕事同様に楽しんでいます。バスケットボールでは16年間代表として、中学生から40代と勝負にはこだわらず汗をながし、釣りでは自然の中でリラックスし、翌日からの仕事に役立っています。
仕事、プライベートと楽しく充実した生活をおくっています。
富士見台店 古川 大

古川大(入社3年目)
中板橋新鮮館勤務。未経験でありながら、持ち前の明るさ、責任感から今後期待のニューフェイス。将来の店長候補!
平成22年3月より富士見台店の店長に着任。未経験から3年目で店長抜擢の頑張り屋
入社して3年目になり富士見台店の店長を任せていただく事になりました。正直なところまだ未熟な自分ですので、不安な点もありましたが、自覚を持ち自分のできることを精一杯頑張ろうと思います。
近隣のベテラン店長、上司のアドバイスを頼りに、お客さまに喜んでいただけるお店を作っていけるように、「朝から晩まで考え・実行し・検証する」今は試行錯誤の毎日です。
今後も多くのお客様に足を運んでいただけるように安心・安全な商品を提供していけるよう、スタッフと協力し努力していきたいと思います。
下赤塚店 清水 祐輔

清水 祐輔(入社1年目)
お客さまに大人気!
ジャンプに入社し、日々食肉販売のおもしろさを学んでいます。手とり足とり先輩社員から教えていただいていますが、その中でも常に感じることは、「商品の見栄えがいかに大切か」ということです。自分が買う立場になった時に「おいしそうだな、買いたいな」と思うような商品を作り、お客様に提供できるように心掛け、徹底することが大切だと思います。
商品の出ている場所が少し変わっただけでも、お客様からは「どこにあるかわからない」というお言葉をいただいたりする事もあり、商品陳列の大切さを感じています。
今後もお客さまの目線で商品を提供し、一人でも多くのお客様にジャンプに足を運んでいただけるよう日々努力していきたいと思っています。
秋村三保子

秋村三保子(パート入社24年目)
椎名町店開店当時からのベテランスタッフ。お店の隅々まで知り尽くした、その域は、もはやマイスター。
椎名町店で働きはじめて、24年目に入りました。主に鶏肉の売場を担当しています。自分も主婦なので、常にその目線で、どういった商品が便利なのか・喜ばれるのかとお客様のニーズに答えられるような商品作りを心がけています。
お客様から「おいしかった!」「上手に出来た!」と声を掛けられるととても嬉しく「頑張るぞ!」と元気を頂きます。
また、多少ではありますが、エコにも取り組んでいます。地球に優しいお客様に支えられ、 「塵もつもれば・・・」のように、地球に優しいお肉屋さんジャンプでありたいと思います。













今、会社ではコンピュータを使った計数管理やカッティング、毎日の売上分析などをしています。 これは、本当にすばらしいことだと感じています。 実際、時代の大きな変化というものが食生活においてもやってきています。 お客様の買う・買わないの変化を感じ、対応出来なければ、店側の発想を変えなければならない時代に来ています。
私たちは毎日の食を提供し続ける、暑くとも・寒くとも・晴れでも・雨が降っても・何が起きても、販売は出来るのです。 お客様の買う・買わないの事実を求め、もっと買われたであろう可能性まで追求する。
どこのスーパーに買い物しても、同じものしか置いてない、値段もかわらない。 これでは、どこのスーパーで買い物をしても同じです。 価格を含め、品揃えの合わせるべきものと差をつけるものと、お店のスタイルをだすことです。
これが一番難しいのですが、お客様の身になって考えることが大切です。